それはたるみちゃん?
- bihadakobo
- 1月7日
- 読了時間: 3分
皆さんこんばんは〜(•ө•)♡
新年始まりましたが、昨年から年始にかけて大きな地震が続いていて心配ですね〜。
毎度お伝えしておりますが、避難グッズの準備と見直しをしておきましょうね。
特に水は賞味期限のチェックを忘れないように気をつけよ!!
さて早速お肌のご相談が相次いでおりますが、結構多いご相談のひとつが「目元の悩み」について。
例えば「クマを何とかしたい」というご相談ですが、クマではなくタルミのパターン…多かったりもします(^o^;)
もちろん年齢的なこともあると思いますが、目元の悩みが出始めるのが近年は早くなっている気がしますね〜。
それはやっぱり関係が否めないのがスマホやタブレット。
あれはかなり眼精疲労の原因になっていますよね〜(^_^;)
瞬きも減るし、高速スワイプしたりしてると目で追うのが大変で相当眼輪筋を酷使しています。
もはや現代病のひとつかも知れませんね(´ε` )
クマが全然消えないという方やタルミが気になる方という方は目元のケアが必須です♡
目の周りには先程出てきた「眼輪筋」といって眼球の動きを操作したり、瞼の動きやら目元の皮膚を支えている筋肉があります。
筋肉なので疲労が蓄積されたり、筋線維が緩んでくると、目元の皮膚自体が下に垂れ下がってきたりします。
これは眼輪筋の筋肉で支えきれなくなった目元の脂肪が前に出てきてタルミになったものです。
よくお問い合わせがあるのは、
『目元のたるみにはどの美容液が良いですか?』というもの。
しかしタルミの難しいのは、脂肪が落ちてきているので、この場合は化粧品で何とかするのは難しいです。
タルミの大きさや下がって来ている脂肪の量によっては美容整形に頼る必要があります。
但し、そこまで向かうの間には何年もの蓄積がありんですよね。
例えば先ほどの眼精疲労。
そして適切なスキンケアができていたかどうか。
先ずはチェックしてみよう!
『それクマorたるみ?』チェ~~~~ック!!(^o^)/
①手鏡を用意してください。
↓
②手鏡を顔の前に持ち、クマの部分を見ます。
↓
③そのままクマを見つめながらあごを上げる。
あごを上げた時に無くなったクマは残念ながら「タルミ」です(=_=)
あごを上げた時にもあるクマはメイクでカバーできる「クマ」です(^-^)
どうでしたでしょうか?
クマを何とかしたいというご相談。
先ずはそれは『クマですか?タルミですか?』ここを判断しなければどのようにケアするのかが変わってきます(◍•ᴗ•◍)
タルミだとハッキリ分かりましたが…( TДT)
美容整形まではしたくないです!!
という方にも強めにおススメしたいのは
INSILVESのディテイズ♡

目元はクマやタルミだけでではなくて、小ジワもとてもできやすい部分でもあります。
しかしとにかく濃密保湿アイクリームでケアすることでかなり印象が変わります♡
潤いって大事ですね(•ө•)♡
お電話で肌診断をさせていただく時は、お顔がみえていませんがこの様にお話しを伺うことで判断は的確にすることができます♫
というか…お電話でも大体のお悩み相談は解決するので大丈夫です(笑)
というわけで、お気軽にご連絡下さいね〜♫
(お電話繋がらない時は折り返しますのでメッセージ入れておいて下さいm(_ _)m♡)




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